掛川自動車学校の安全運転講習担当からお知らせ
高齢者自動車安全運転体験講習高齢者自動車安全運転体験講習高齢者自動車安全運転体験講習
2018.05.23
自動車安全運転講習 ~中部ガスショップ東部 株式会社トクヤ様
中部ガスショップ東部 株式会社トクヤ様の皆様をお迎えして、自動車安全運転講習を実施しました。
運転適性検査や法令テストといった机上での講習や、撮影した路上運転の振り返りを通して、日頃の業務中の運転やプライベートの運転まで0から立ち返って確認していただきました。
日頃安全運転に心がけていても、具体的な事例や自身の運転の客観視をすることは機会が少ないため、貴重な時間だったという言葉をいただいています。
高齢者自動車安全運転体験講習高齢者自動車安全運転体験講習高齢者自動車安全運転体験講習
2018.05.31
自動二輪安全運転講習 ~中部電力様
例年ご利用いただいている中部電力様をお迎えし、今年も自動二輪安全運転講習を実施しました。
9時~12時までの半日講習でしたが、法令テストや座学講習、実際に二輪コースを使って運転実技のコーチングと充実の内容となりました。
実技においては、コーナリングや危険場面をシミュレーションする班、悪路や段差を想定したコースで走る班と、二手に分かれての講習でした。
セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会
2018.06.04
浜松主管支店 安全大会
当校にて、ヤマト運輸浜松主管支店様による安全大会が開催されました。
学科・点検・実技の3カテゴリで獲得した点数で競われる大会で、事故0を目的とする安全意識の向上と、プロドライバーとしての運転技術・法令知識向上を目的に計画された大会です。
当校では各社のこうした取り組みにも協力させていただいていおります。
セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会
2018.07.04
第34回セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会
例年開催されているセーフティドライバーコンテストの掛川地区大会が今年も当校で開催されました。
学科(50問)と技能(運転6分間)の両方を問われる男女混合のコンテストです。1位~3位の入賞者の方々は、9月29日に実施される静岡県大会に出場されます。
セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会セーフティドライバーコンテスト掛川地区大会
2018.07.11
高齢者いたわり教室
9時~12時までの午前中開催で、高齢者いたわり教室を開催しました。
二輪コースを使って急発進の体験や、シートベルトの重要性を体験していただいたり、危険予測や死角についてふれながらの体験講習となりました。
日頃発炎筒や停止表示機材を手に取ることは少ないかもしれませんが、こうした講習を通して触れることでいざという時の備えになります。
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安全運転講習・安全運転企業講習・高齢者運転講習の目的
就労時間内の移動・配達・営業で自動車や二輪車を運転する時、そして通勤時間に対して安全運転講習を実施することで社員のみなさんの安全意識が向上していきます。就労時間内はもちろん、就労時間外の休日での運転にも変化がみられ、総じて地域の交通事故を減少させていくもっとも必要な方法と考えています。事故ゼロの企業へが地域社会の安全に寄与し、企業価値や企業イメージを高める効果も期待できます
運転免許を取得して以後、運転の指導はしてもらっていない、という方も大変多くいらっしゃいます。
車の運転は私たちの生活に密着しているため、リスクが高くても慣れが先行してしまうことは誰にも起こりうることです。
自動車や二輪自動車、自転車の運転をもう一度振り返り、交通安全について考え直してみませんか?
安全運転講習・安全運転企業講習・高齢者運転講習の目的
就労時間内の移動・配達・営業で自動車や二輪車を運転する時、そして通勤時間に対して安全運転講習を実施することで社員のみなさんの安全意識が向上していきます。就労時間内はもちろん、就労時間外の休日での運転にも変化がみられ、総じて地域の交通事故を減少させていくもっとも必要な方法と考えています。事故ゼロの企業へが地域社会の安全に寄与し、企業価値や企業イメージを高める効果も期待できます

通い慣れた通勤路、営業ルート、乗りなれた社用車、自転車。交通事故はあらゆる場所に潜んでいます。通勤中や営業中の事故は命の危険性はもとより、企業の存続をも左右する大きなリスクになります。事故ゼロをめざして日頃から取り組むための、意識=気づきと、技術の改善、そして事故ゼロの実績を、安全運転講習で得ませんか?

昨今、悲惨な交通事故の情報がメディアでも取りざたさ
れ、交通安全意識と同時に、企業モラルも問われる時代
となりました。被害者にも、加害者にもならぬよう、事
故ゼロを目指して取り組むことは、企業にとって大きな
課題となっています。社員皆様の交通安全意識を高めるきっかけになるのが、この講習のメリットのひとつです。

社用車や運転中の制服は、意外と人の印象に残りやすいものです。「あの会社の車、横断歩道でいつも止まってくれるね。」「アイコンタクトできるね!」「道を譲ってくれたよ!」ハンドルを握る運転手の意識ひとつが企業のイメージを高め、交通事故ゼロの実績とあいまって、企業の社会価値が高くなることにつながるでしょう。

安全運転の意識と技術の向上から、ドライバーにゆとりとやさしさがうまれます。地域全体にこうしたドライバーが増えれば、地域がより安心で思いやりに満ちた生活場所へと変化していくことでしょう。
大切な命と人々の笑顔、日々の安心を作って守れる、安全なドライバーが増えてゆきますように。

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